2017年2月17日 (金)

我が家のデグー飼育環境(まとめ)

最近は更新間隔が空いているので、
飼育環境の記事をまとめたいと思います。

記事を書いた時から少し環境が変わっている場合がありますが、
ひとつの事例として見てもらえると助かります。

我が家のケージは海外の大型ケージです。
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新しいケージの運用開始~Midwest Critter Nation with Stand~
体重経過と新デグーケージの紹介

ケージレイアウト
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デグーケージのレイアウト(リン&ラン)~新ケージ編~
デグーケージのレイアウト(カイの海外ケージ編)

底トレイは自作しています。
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デグーケージの自作底トレイ製作
デグーケージの底トレイ大規模改修

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ケージレイアウトにはこだわりがあります。

デグー飼育におけるケージレイアウトで気を付けていること
デグー飼育におけるハインリッヒの法則~その1~
デグー飼育におけるハインリッヒの法則~その2~



飼育環境の記事を改めて見返してみると、
多くの記事がありますね。
その時その時に思ったことを書いているので、
読み返すと忘れていたことを思い出させてくれるようです。



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2016年9月 4日 (日)

10年以上使い続けているデグーの飼育用品

私のデグー飼育歴は
先代デグーのころから12年目になります。


飼育用品の中には先代デグーの時から
使い続けているものがあります。

木製ハウス
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カイ

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ミウ(先代デグー)

この木製ハウスはミウとソラが我が家に来た時から
使い続けているものです。

天面に四角い穴をあけて、
巣箱の中を通過しやすいように工夫をしています。



回し車
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クウ・リン・ラン

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ソラ(先代デグー)

回し車はくるくるワールド様の製品になります。
現在は販売されていない回し車になります。

この回し車はシンプルな構造です。
素材は全てのパーツがステンレス製であるため、
錆も発生していません。
今でも買った時のままスムーズな動きを維持しています。


ペレット皿
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リン
撮影時は容器が外しているので、金具だけになっています。

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ミウ・ソラ(先代デグー)

このペレット皿も金属製で今でも使い続けています。

皿の裏には先代デグー達の名前が書かれています。
混在を防ぐために書いていました。
その名前を目安にして、今でも皿の振り分けをしています。


ケージ内で現在も使い続けている飼育用品は、
以上になりますでしょうか。

他にはチリトリやほうきなど、
細かい用品も先代デグーの時より使い続けているものがあります。

長く使い続けると愛着が沸いてきますし、
用品を見ることで先代デグーの思い出も
忘れることがないと感じています。


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2016年6月26日 (日)

デグー飼育において梅雨時や暑くなって気を付けたいこと

梅雨を迎えて暑くなってくると、
湿度が高くむしむしと不快な気候になってきます。

デグー飼育においては温度管理に一層気を使う必要が出てきます。

温度管理の他にも
ケージ内の環境に気を使う必要があると感じています。

それはケージ内の清潔感です。



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デグーはトイレを覚えずに、
どこでもおしっこをしてしまいます。

ある程度は場所を決めているようですが、
そこの場所が汚れてくるので違いはないかと思います。

これからの季節は湿度・気温が高くなります。

そうなると汚れを原因とした
カビやダニの発生がしやすい環境になります。


おしっこに関しては気温が高いと匂いも発生しますね。
室内で匂いが感じられる場合は、発生源はケージ内にあります。

脱臭機などに頼らず、
根本的に匂いのもとを絶つようにするのが良いと思います。

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リンは毛が白いので身体の汚れが目立ちやすく、
ケージ内の環境の指針になります。


以前の記事
デグーケージの清掃と清潔感
水飲みボトルの急な破損と日常のデグーケージ掃除の様子

我が家の場合は…

ステージは毎日1回拭き掃除しています。
おっしこ溜まりがあった場合は、適宜ティッシュで拭きとっています。

床材は週一回の全交換

この掃除方法は季節関係なく一年中同じ方法です。


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季節によって変えるのでは、
常に維持するのが重要だと考えています。


しかし、季節で汚れによって問題の発生しやすさがあります。
そのため暑くなる時期にはより気を使っています。

暑さはデグーにとって大敵です。
匂いやダニによって、デグー達が不快にならないように
日々の管理が大切だと感じています。


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2016年4月 9日 (土)

春の心地よい気候で日光浴をするデグー達

春らしく暖かくなってきたので、
休日にはデグー達を日光浴させています。

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日光浴させている場所は、
デグーケージがある部屋とは別の場所です。

適度な日光浴は様々なメリットがあると思います。
過去の記事でも日光浴と照明に関して記事を書いています。
デグーの室内照明と日光浴:前編
デグーの室内照明と日光浴:後編

日光浴をさせている場所は東向で窓が大きくなっています。
午前中に日光は昼間に比べると柔らかく、
心地よい暖かさを感じることが出来ます。

メスデグー達はプラケースに入れて連れてきています。
ケージごと移動させることは出来ませんし…。

窓ガラスは開けた状態で、網戸越しに日光浴させています。
屋外では脱走や外敵など、多くの危険があります。

そのため室内で安全に配慮して効果的に日光浴させています。

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日光浴させている時間は5分ほどです。

写真をご覧のとおり、日陰になる場所はありません。
今の気候は気温が少し低めなので、熱中症の危険性は低めです。

しかし、日光浴は短い時間で充分であると考えているので、
程よく当たる程度にしています。

5分ほどの時間でも、デグーの身体は暖かくなります。
耳も赤くなってる様子が見られるので、
血流も良くなっていそうですね。

夏場では室温自体も高くなっているので、
日光浴自体をさせない判断も必要かと思います。

そのため、春の気候が日光浴にベストマッチだと思います。

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プラケースは大きくないので、
デグー達は外に脱走しようとよじ登ってきます。

場所を変えての日光浴は予期せぬことが
起きる可能性が高くなるので、
飼い主は必ず側に付いて目を離さぬようにしてください。

飼育の環境によっては日光が当たらないこともあるかと思います。
紫外線を照射する照明を導入することによって、
多少は代用が出来るかと思います。

しかし、日光に比べると恩恵は少な目かなと感じております。

我が家では今の心地よい気候中は、
日光浴をさせてあげようかなと考えています。


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2016年3月14日 (月)

海外製のデグーケージが新しくなって一年経過

我が家では昨年より海外製の大型ケージを使用しております。

新しいケージの運用開始~Midwest Critter Nation with Stand~
体重経過と新デグーケージの紹介


ケージ内のレイアウトは大きな変化はありません。
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ケージ内の大掃除中に撮影しました。

ケージ内の設備も劣化が少なく、
ほとんどのものがそのままになっております。
我が家のデグー達はあまり木を齧らないので、
ステージ類も無事のままです。

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ステージ類は毎日拭いているので、目立った汚れもありませんね。
バイオチャレンジで掃除した直後なので、少しムラが見えますが、
乾くとより綺麗に見えます。

ケージ自体もメッシュの強度が高いため、
現時点では歪みなどは確認できません。


一つだけ気になるところがあるとすれば、
足元のキャスター部分でしょうか。

ケージサイズが大きいため、重量が重くなってしまいます。
ケージ本体の重量が60kgあり、
他の設備を合わせると7~80kgはあるでしょうか。

キャスターはその重量を支えないといけないわけですが、
強度が不足しているような印象があります。

最初にガタがくるのは足元からだと思うので、
状況には要注意ですね。

それ以外では非常に優秀なケージです。


下段部分のケージも綺麗な状態です。
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下段部分に暮らしているカイは、
特定の場所にしかおしっこをしないので、
ステージの綺麗さは目を見張るものがあります。

上下段とも一年経過しても大きな変化はありません。
この状態を維持できれば、長い間綺麗に保つことが出来るでしょう。

デグー達も住み慣れた環境で暮らすことは、
ストレスを溜めにくい状況にもつながると思います。
これからも良い環境で過ごしてもらうためにも、
メンテナンスに気を遣っていきたいと思います。



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2016年3月 5日 (土)

デグーケージの日々の清掃ビフォーアフター

我が家のデグーケージは毎日清掃しています。

デグーはケージ内でずっと生活しています。
限られた飼育環境の中では、どうしても汚れます。

自然界では行動範囲が広くなり、排泄物は
土中や水分に生息している微生物などが分解をしてくれます。

ケージ内ではそういったことが出来ません。
そのため飼育環境はヒトが手を加えて、
常に小奇麗に保っておくことが大切だと考えています。


一日経過したケージ内の汚れや散らかり
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全景
ティッシュや牧草入れが移動している

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ヘチマを齧った残骸が散らばっている
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散らかした牧草


アフター
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ほうきとチリトリでステージ上のごみを集め、
バイオチャレンジとクロスで汚れをふき取っています。
掃除時間は5分ほどです。


ケージ内の環境は毎日の積み重ねで綺麗に保つことが出来ます。
飼育環境を保つことによって、
デグーも清潔にすることが出来ます。

限られた環境では汚れやすいということを
常に念頭に置いて意識することが大切だと思います。


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2016年2月19日 (金)

デグー写真を撮る時に行っていること

当ブログでは多くのデグー写真を公開しています。

今回の記事では写真撮影を行う際に気を付けていることを書きます。

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・ケージ内の清掃を行う

この清掃は通常の日々の手入れと同じです。
ステージの上のうんちを掃き掃除、
おしっこ汚れが残らないように拭き掃除しています。
床材は交換までの一週間そのままにしています。

デグーの写真を撮る際に気になるのが、
うんちやおしっこ汚れです。
デグーはトイレを覚えにくい傾向があるため、
ケージ内が汚れやすくなっています。

その汚れが一緒に写ってしまうと
デグー以外のところに視線がいってしまう可能性が出てきます。

それではせっかくの魅力が半減だと考えています。

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撮影中にもうんちが増えていくので、
ところどころ写りこんでしまうのは愛嬌だと思っていてください(+o+)


・照明を増設

写真撮影を行う際に大切なのが明るい環境です。

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明るい環境だとカメラのシャッター速度が増します。
シャッター速度が早くなることによって、
デグーの動きにもブレが少なくなります。

デグーのふとした表情や綺麗な毛並みを撮るためには
明るい環境が必要になってきます。

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照明の数は普段は1つのみです。
撮影時には2つ増設して3つになっています。

これでもまだ太陽光には及ばず、シャッター速度が不足気味です。

デグーを撮影する際のシャッタースピードは、
私の経験では1/200秒以上の欲しいと感じています。


・安全に気を遣う

撮影中は注意力が散漫になりがちです。

我が家の場合はケージ外に出さないため、
注意する範囲が狭くなっています。
ケージ外で散歩させている場合は、
より多くの注意が必要になるかと思います。

視界が狭くなるため、
足元や死角に危険がないか常に意識することが重要です。

せっかくのデグー写真を撮っている時に
事故が起きれば目が当てられません。

これからも安全に気を付け
より良い写真を撮っていくようにしたいと思います。

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2016年1月24日 (日)

デグーケージの底トレイ大規模改修

我が家のデグーケージでは、底トレイを自作しています。

過去記事
デグーケージの自作底トレイ製作

設置から8ヶ月ほど経過し、
縁部分が大きく齧られてしまいました。

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見るも無残な姿に…。

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特に奥は下まで齧られてしまっています。
ここから床材がこぼれ落ちて、
ケージ周辺は散らかってしまっていました。

底トレイの素材はレッドシダーを使っていたため、
柔らかく齧られるとどんどん削れてしまいます。

今回の改修では硬い木材に変更しました。
木材の種類はホワイトアッシュになります。
自作ステージでも使用している素材で、
非常に堅い木材になります。

過去記事
デグーケージの自作ステージ

改修作業では底部分のみを残して、
全面の縁を取り換えました。
縁を外してから新しいのをつけるため、
一から作るより面倒だったような…。

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改修後

以前より4mmほど縁が高くなっています。
ホワイトアッシュは名前の通り白い色合いなので、
清潔感がありますね。

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今回で2度目の制作になるので、角も綺麗に重なりました。

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カイのケージも改修しました。

前回の底トレイは8ヶ月ほど持ちました。
今回は木材を変えて丈夫にしているため、
それよりも長くもってくれることを願います。

ホワイトアッシュでもデグーが齧ると少しずつ削れます。
厚みは16mmあるので、よほど頑張らないといけないはずですが…。

改修によって散らかりは改善されそうです。
デグーから見たら、特に飼育環境が改善したわけではありません。
あくまでヒト側の都合ですが、
掃除しやすさが改善されることは大きいかと思います。

…おまけ
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新しくなった縁を見ても、あまり興味がないようです。



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2016年1月11日 (月)

体重経過とデグーの飼育環境の暖房

日曜日は体重測定の日です。

クウ(2014年6月15日生)…252g
カイ(2014年8月29日生)…262g
リン(2014年4月11日生)…232g
ラン(2014年10月29日生)…197g

今回の測定では皆の体重が乱高下しています。

クウが250gを突破しています。
250gを越えてくると大柄なイメージがありますよね。
我が家では250g超えからが巨デグの境界線としています。

カイ・リン・ランは大幅な減少が見られます。
特にリンとランは10g以上低下しているので、
次の測定結果に注視しないといけませんね。



今シーズンの冬は暖冬傾向があります。
それでもデグーにとっては厳しい季節です。
日本の環境に適応していないデグーには、
適切な温度調整が必要になってきます。


過去記事
暖房器具(2014.10/30)
デグーのタワシ現象と暖房器具の稼働確認(2015.3/20)
デグーケージの暖房環境(2015.11/14)


我が家の暖房環境は
エアコン+補助暖房(暖突Mサイズ)です。


暖房器具は突然故障する可能性があるため、
2台以上の設置が好ましいと思います。


メイン暖房のエアコンの設定温度は19度です。
この設定温度で、室温は20度に保たれています。

暖房器具としてのエアコンは
外気温や部屋のサイズなどに左右されますが、
エネルギー効率が一番よいとされています。

デグーの温度環境ではつけっぱなしが前提になるため、
安全性も考慮してもエアコンが優れるかと思います。

我が家は関西圏のため、エアコンだけで十分の熱源になります。
北日本など寒冷地では独自の暖房システムがあるかと思います。



我が家の現在の暖突Mの設置位置
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ケージ上部に2か所設置しています。

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普段は左側のライトの真下の暖突を使っていることが多いです。

巣箱の中でも寝ていることがあります。
巣箱の中ではひっくり返って寝ていることが多いですね。
巣箱の中(熟睡用)
ライトの下(軽い睡眠用)
といった感じで使い分けている印象があります。

暖突が優れる事として、
・ケージ外に設置できるためデグーが直接触れにくい
(ケーブル類にも手が届きにくい)
・高寿命
(我が家で使用している3台は10年以上つけっぱなし)
・熱の放射範囲が広くが遠赤外線
(熱が穏やかでじんわりと暖まる)


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クウは昼間寝ていることが多いので、
暖突とセットの写真が撮りやすいです。

今は比較的暖かい日が続いていますが、
寒波が来る可能性は十分あると思います。

いざという時のために
室温やケージ内の温度を確認していくことが大切です。
デグーは身体が小さく、被毛も厚くないので
体温調節が苦手です。

我が家でも快適に暮らしてもらうためにも
良い環境づくりを心掛けています。



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2016年1月 3日 (日)

2016年のデグーの飼育目標

年末年始は慌ただしく過ぎて、もう1月3日になりました。

新年の更新として、
2016年のデグーの飼育目標を掲げたいと思います。

大層な見出しですが、
私はデグーの健康を常に第一に考えているので、
現状の飼育管理に不満はそれほど抱えていません。

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その中で進歩させたい項目として「食事」です。

現在の食事内容は
食べ放題の牧草+少量のペレット(体重の3%弱)&副食

副食はハーブや野菜・野草類です。
ペレットだけで補えない栄養をカバーしています。

今年から庭で家庭菜園を行うので、
そこでハーブ類も栽培する計画になっています。

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ハーブ類は様々な効能があります。
でも、これを食べさせたら大丈夫というものはありません。

「多くの種類を少しずつ」が基本です。
デグーの食事をより豊かに変化を持たせつつ、
栄養面でもバランスを取ることを意識していこうと考えています。

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庭では空きスペースで牧草も育てようと計画中です。

今のデグー達は生牧草を食べたことがありません。
生野菜は食べてくれないので不安は残るところですが…。
食べなかったら乾燥させれば良いのかなというところです。

デグーは食事に対する欲求が強い動物です。
私はそれだけ生きるのに必死なんだと感じています。

その欲求を少しでも満たすことが出来て、
より健康な生活を送れるように努力したいと思います。

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