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2015年5月24日 (日)

シュートの発生と一番花の終わり

我が家のバラ達は一通り咲いて、
一番花がほぼ終わりに近づいています。



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ジェネラシオン・ジャルダンは咲き始めが遅かったので、
まだ多数の蕾を残しています。

相も変わらずの丈夫さと生育の旺盛さで、
一株だけ背が高くなってます(+o+)

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レディ・エマ・ハミルトンは連続開花性が強く、
蕾が順次上がってきています。

濃い葉の色と鮮やかなオレンジ色の花で、
とても映える美しさがあります。



一番花が終わった品種も多数あり、
これからは二番花とシュートの期待が膨らみます。

今年の目標としてはシュートを発生させて、
株の更新を図ろうと考えています。

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ジェネラシオン・ジャルダンの株元

2本のシュートが確認できます。
昨年もシュートが発生したので、
発生しやすい品種なのかもしれませんね。

他のシュートが発生が確認できたバラは、
ジュードジオブスキュア
ハーロウカー
あおい
マドモアゼル


我が家にはバラが9鉢あるので、
半数からシュートが発生しています。
これから生育が旺盛になる時期なので、
元気に生育してもらえるように努力したいと思います。


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